防犯対策で一階トイレの窓を小さくしたら、昼でも暗い

防犯上を考えて、一階トイレの窓を小さくしたら、昼でも暗くて後悔しています。

二階にもトイレがありますが、そこは一階より大きめの窓にしたので、明るさが全然違います。

一階は西側、二階は北側ですが、こんなに違うものなのかとびっくりしました。

二階のトイレは昼は電気を付ける必要がなく明るいです。

一階の同じ西側には洗面所があり、そこの窓は高めの位置に横長に大きい窓を付けていますが、日中も明るいのでトイレも同じ窓にするべきでした。

窓格子を付ける事も考えましたが、外観デザインが好きではなかったので付けたくなく、ならば窓を小さくしようとなりました。

同様の理由でお風呂場の窓も小さいです。

お風呂場はいいんです。

基本使用するのは夜なので、電気をつけますから。

しかし、トイレは1日中使います。

朝、昼と暗いので、毎回電気を付けることになります。

3歳の子供が1人でトイレに行くのに電気のスイッチまで背が低く手が届かないので、スイッチの下に台を置いています。

後から風水ではトイレが暗いと家主が体をこわすとありました。

対処法として、サンキャッチャーをトイレの窓に吊るしています。

トイレは狭い場所ですし、家造りの際はあまり重要視していませんでした。

ですが、実際トイレは使用頻度も高いし大事だったんだと後悔しています。

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